写真は、干して乾燥させたごぼうをお茶として使うために切る作業です。太いごぼうをハサミで切るのはコツがいります。
飲んでみましたが、ごぼうの香りがしてなかなかの味です。


写真は、干して乾燥させたごぼうをお茶として使うために切る作業です。太いごぼうをハサミで切るのはコツがいります。
飲んでみましたが、ごぼうの香りがしてなかなかの味です。


庭で収穫したイチゴでジャムを作りました。
イチゴと砂糖とレモンを鍋に入れて火にかけている写真です。味見が楽しみです。


ビニールハウスの南側の胡瓜の間にネギの苗と一緒に別の瓜を植えました。ネギの苗はコンパニオンプランツで病害虫防除対策です。雑草防止と保水のための藁をよけながらの作業になりました。


先日野菜出荷のための準備をしました。
下の写真は袋詰めの野菜がパレットに入っている状態です。袋には中身がわかるようにシールが貼ってあります。野菜の袋詰めの前に重さを測ります。この後は箱詰めです。


袋詰めの野菜を箱に入れています。
この後は箱の蓋をテープでとめて出荷先へ送ります。


とある5月の日、畑の人参の畝間の草取りをしました。


手で草を抜いて黒色のパレットに雑草を集めています。


ふと目をそらすと蛇が雑草の中にまぎれていましたので、捕獲しました。
今回は鉢上げです。鉢上げというのは野菜や花の種をパレットに蒔き発芽後、葉が2~3枚でてきた頃に植木鉢の形状のビニール容器(ポット)に苗を移す作業です。

上の写真は苗を移すポットに土を入れる作業をしています。土の量はポットの上端から5㎜位のところまでで均一に速やかに入れることが大切です。土が入れ終わったら右側のパレットに並べます。

ポットに花の苗を移すためにパレットから取り上げています。

取り上げた苗を土入りのポットに移しています。
写真はありませんが、土を入れたポットに水をやりその後苗の大きさに合わせて穴を開けそこに野菜や花の苗を植えます。皆の協力で野菜と花の苗10数種類以上をポットに移すことが出来ました。


ご無沙汰しております。今回のブログ担当は初心者なので日が開いてしまいました。
写真の木箱は完成品です。冬場に灯油用ポリタンクの置き場所として作りました。蓋を開閉できるので椅子や物置台としても使えます。
下の写真は作業工程の一部です。

直射日光と雨ざらしを避ける目的で灯油用ポリタンクを入れ(置場)兼いすになる箱を作りました。
屋外で木材の大きさや長さを測り切り出しました。
できたのは、玄関前に設置する灯油用ポリタンク5個入り蓋をすると椅子になる箱です。
製作中各部分ごとに大きさや長さを測って切り出していたのですが、組み立ての段階になるとピッタリとこないので考えてしまいました。原因は木材をのこぎりで真っ直ぐに切れないことです。
手首、肘、のこぎりが一直線になるようにして切るのがコツだそうです。
次はもう少し精度を意識した作業を心掛けたいです。

当施設の看板の文字を掘る作業をしました。
① 文字をPCで作製
② プリントアウトした紙をのりで板に貼り付ける
③ のみで縁(ふち)取りをした後に紙を剥がす
④ 彫刻刀で出来た文字部分を掘る
という流れです。
一文字ずつ地道に掘っていきますが、木が結構堅かったりして中々難儀な作業です。
この後はペンキで塗る予定です。
ルッコラを収穫しました。寒空の下、土も多少凍っており葉を傷めないように丁寧にほどきながら
優しくつむことが今の時期では大変でした。ルッコラは大きく育っており、葉が隣の株と絡み合っております。
葉が痛んでしまうと出荷出来ません。

頑張ってパレット1枚分収穫できました。良かった・・・。私のつんだ野菜はおいしくいただけたでしょうか?

先月に引き続き2度目のご指導をいただきました。初めての感覚を思い出しながら琵琶の練習に奮闘しております。

バチの持ち方や使い方、琵琶の構えに弦の弾きが難しく、まだまだうまくいきません。
出来ない私たちを古澤史水先生は辛抱強くご指導いただき嬉しい限りです。

詩吟(しぎん)は、大きな声で発生する事により晴れやかな気持ちになり、身も心もリフレッシュする事が出来ます。